どくみがまもヒードラン

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んにちは。
今回は割りと有名な型を紹介したいと思います。
ヒードランのどくみがまもです。

さらっと紹介して
さらっと解説します!

性格:おくびょう
特性:もらいび
努力値配分:
H212
B60
C4
D28
S196

実数値:193-x-134-151-130-134

技構成:
ふんえん
どくどく
まもる
みがわり

もちもの:たべのこし

らっと解説!
技構成はもう言わずもがなですね、
どくどく
まもる
みがわり
は確定、最後の攻撃の一枠ですが、
マグマストームは命中とPPが不安なのでふんえんに。
3割で火傷も引けるので、どくのきかないはがね、どく以外にも有効。

力値。
H212:実数値193で
みがわり4回で残りHP1
奇数を維持してたべのこしの回復量最大
たべのこしの回復4回でみがわり1回分のHP回復
という調整になっています。H212は割りと有名ですね。

次にS調整ですが、
準速81族(ギャラドス、メガギャラドス)抜き調整です。
それ以上振ってもメジャーなポケモンは抜けないので、
このぐらいにして、できるだけ耐久に回しました。

D28振ることによって
無補正C252いのちのたまボルトロスの10まんボルトが
まもるとたべのこし込で確定2発になります。

余りはBとCに振りました。

こでどくみがまもヒードランを使う利点を解説していきます。
まず、固有タイプによってやけどとどく状態にならないので、スリップダメージを受けることが少ないので、
まもるやたべのこしとの相性がいいです。天候ダメージは今マイナーなあられだけ、
設置技はステロが等倍なので1/8です。
更に、固有タイプによって、フェアリーが1/4です。現環境のフェアリーポケモンはフェアリースキンによって
貫通技のハイパーボイスをメインウェポンにしてるのが多いです。みがわりを貼ってる状態で貫通されてもダメージが少ないので、みがわりの使いやすさが向上します。
そしてどくどくをすかしに来たはがねタイプにもほのお技があるので、できる仕事が非常に多いです。
もっともどくみがまも戦法が向いているポケモンだと思います。

ぜひ一度使ってみてください!
ありがとうございました。

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